研修会社にとっての価値
研修を売る理由が、ひとつ増えます。
研修が「助成金で買える」商品になる
価格は研修の最大の失注要因。助成金で受講企業の実質負担が下がれば、成約率も単価も上げやすくなります。
面倒はGrant-Naviが肩代わり
助成金の適合判定・受講企業への送客・申請のサポートはGrant-Naviが担います。研修会社は本業の研修に集中できます。
掲載料・月額の縛りなし
導入に初期費用や月額はかかりません。費用は実際に申請する案件ごとに1回だけ。在庫リスクなく始められます。
顧客の機密は守られる
雇用契約書・賃金台帳などの機密書類は、研修会社の画面からは見えない設計。適合表示の責任分界も契約で明確にします。
研修会社が紹介し、申請はGrant-Naviで完結する。
研修会社は、助成金を使いたいお客様(エンド企業)をGrant-Naviにご紹介いただくだけ。お客様は無料診断から自分で申請でき、その品質チェックと書類の下書きはGrant-Naviが支えます。研修会社が申請実務を抱える必要はありません。
導入の流れ
ご相談から、リードが届くまで。
最初は当社の担当がご一緒します。研修会社側の作業は最小限です。
導入のご相談
提供している研修や、想定するお客様(エンド企業)についてうかがいます。費用や契約の縛りはありません。
適合コースを確認・整える
その研修が助成金の要件に合うかをGrant-Naviが一次判定し、足りない点(修了証・カリキュラム等)の補正をご案内します。
専用リンクで顧客にご案内
研修会社ごとの専用診断リンクを発行。お客様が無料診断を済ませると、そのままGrant-Naviで申請に進めます。
リードが届く・申請まで伴走
ご紹介いただいたお客様が診断を完了すると、結果(概算額・適合)がすぐ通知されます。申請の実務はGrant-Naviが支援します。
安心してご紹介いただくために
お客様の機密と、責任の分界。
機密書類は研修会社から見えません
雇用契約書や賃金台帳など、お客様の機密書類は研修会社の画面からは閲覧できない設計です。取得する情報は申請に必要な最小限に絞ります。
適合バッジは「支給保証」ではありません
コースの適合表示は一次確認であり、受給を保証するものではありません。最終的な要件確認は申請段階で行います。Grant-Naviは申請を代行せず、お客様ご自身の自力申請を支援します。
※ 助成額は要件を満たす場合の概算(最大)であり、受給を保証するものではありません。実際の支給額は要件の確認と労働局の審査により決定します。Grant-Naviは助成金申請の自力作成を支援するサービスで、申請代行(社会保険労務士の独占業務)は行いません。
お問い合わせ
まずは、導入のご相談から。
提供している研修やお客様像をうかがい、助成金で売れる形にできるかをご一緒に確認します。担当者より折り返しご連絡します。
事業者の方は 無料診断 から。研修会社の専用診断リンクは、導入後にダッシュボードで発行できます。